欠点が魅力
本人が欠点だと思っていることほど、実は替えのきかないオリジナルもの=個性 だったりする。
ただ、本人は欠点と思ってるゆえ、なかなか表には出したがらない。
ところが、客観的に他の人をみた場合、当人が欠点だと思ってることが「そこがあなたの魅力!」と感じることも多い。
だから、自分の欠点を小出しにしてみよう。
勇気はいると思うが、これまで知らなかったあなたの魅力に触れた人は、「自分だけじゃないんだ」とフッと力がゆるむと思うから。
追伸1:
本日はこちらのカードを読み解き。
追伸2:
花はこちらを。
追伸3:
ちなみに私の欠点は、耳が聞こえにくいこと (TOT)
昔はただただそれがイヤだったけど、最近は、相手が実際に発する声は聞こえなくても、声に出ていない声は聞こえてると感じることは多い。 全部ではないけど。
ただそれゆえ、声に出てる声と声に出ていない声とのギャップを感じ、そのギャップが大きいほどぐったり疲れるいう副作用?もある。
ということで、私もまだ、耳が聞こえにくいことを個性と受け入れられてない状態なのでした^^;