本の表紙の打ち合わせ

 

春名恵です。

 

今日は、の表紙の打ち合わせでした。

 

「あーでもない。こーでもない」といろいろ脱線しながらも、なかなかベストなところに着陸した模様。

 

最終的に提出した本の原稿は、第一段階で提出したものとはまったくの別物になりましたが(本2冊分ぐらい書いていると思う)、本の表紙も同じく、7月時点の仮案と今日決まったものとではまったく別物になりました^^;

 

表紙は、ラフ案が上がってきた後で本詰めに入るそうです。

 

 

何をもって出来たといえるのか?が分からない、執筆という未知の世界を歩むのは不安でしたが、この一年編集者さんに支えられながらここまで来ることができました。

 

正直、一年もかかるとは思っていなかったですが^^;、表紙の仮案が決まった今、ようやく明かりが見えてきた印象です。

 

宿題はまだ少し残っていますが、ひとまずホッとしました。

 

 

追伸1:

初稿(本の形でレイアウトされた原稿)が、何と!11月の父の三年目の命日に上がってくるとのこと。こちらもかなり驚きました。

 

というのは、本では父の在宅介護の様子についても触れているからです。

 

 

追伸2:

本の表紙案と合わせて、7月から変更検討中だった新しい屋号も今日決まりました。

 

こちらも、また改めてお知らせしたいと思います。

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