3つの感謝の想いを5日間言葉にあらわす【第1日目】

 

春名恵です。

 

Facebookの内容をブログにも転記しておきます。

 

理由は、何に感謝の気持ち感じるかというのは、価値観が分かりやすいかなーと思ったので。

 

価値観に正解はありません。

春名の価値観はこんなんです、というだけです^^

 

5Day Gratitude3

5Day Gratitude3とは、5日間毎日3つずつ感謝の想いを言葉にして、5日目に次の3人にバトンタッチするという試みとのこと。(この文は名古屋のさとうともこさんのタイムラインからお借りました)

 

ともちゃんからバトンを受け取り、私も本日27日から5日間書きます!

 

では、第1日目にまいりたいと思います。

 

つの感謝の想いを5日間言葉にあらわす:1日目

1つ目

今日も生きていることに感謝。

朝目覚めてすぐ、お布団が暖かいことを感じれた。感じれるってことは生きてるってこと。今日も目が覚めて息が出来ていることに感謝。

 

2つ目

目覚めから心スッキリできたことに感謝。

私、怒ってたことに気づいた。

お布団の暖かさにしばし浸りながら、「私、あの時怒ってたんや」と気づいた。それは、ほんとにほんとに小さな感情。普段感じている喜怒哀楽の感情が大豆の大きさだとしたら、その感情の大きさはゴマやケシの実(あんぱんの上にのってるもの)ほどのもの。「そこにあるよ」と言われてみれば気づくほどの大きさだ。

 

たとえ自分の奥底に隠れていたとしても、大きな感情は存在感があるので、しばらくはそのままでいて機会を改めてもその存在はすぐわかる。だけどケシの実ほどの感情は、パッと起きてしまえばもうどこかへ行ってしまう。だから、小さな感情であればあるほど、そのままじーっとその感情の中にしばし身を置くことが私は多い。意味づけは何もせず、その小さな感情の存在を追う感じかな。

 

特に日本人は、楽しいときは思いっきり楽しむのに、悲しいときには思いっきり悲しんだり、怒っているときには思いっきり怒ることはしない。というか、どちらかというと「もうやめなさい」とたしなめられることの方が多いように思う。

 

感情を感じきれればもうわざわざフタをする必要がなくなるので、人や周りに何を言われようとも”過剰に”反応しなくなる。目の前の人をありのままに見れるようになる。そうなれば、自分の心もめちゃめちゃ清々しく楽になってしまうのだ。

 

朝の目覚めから心スッキリできたきっかけに感謝。

 

3つ目

今日も空気が身体のすみずみにまで取り込めていることに感謝。

ベッドから降りて、頭のてっぺんから足のつま先まで空気がスムーズに流れ行き渡ることを確認する。体調が悪いと、やはりどこかに詰まり感があるものだ。今日もスムーズに身体中に空気が流れ、身体を自由自在に動かせることに感謝。

 

春名の予定

1日目:27(土)済
2日目:28(日)
3日目:29(月)
4日目:30(火)
5日目:31(水)

次にバトンを受け取られる方は、2015年1月1日(木)。なんと、2015年の初日 笑

 

事はじめにはぴったりなこの日から、毎日3つ感謝の想いを言葉にすることをスタートしてみたいなーと思われる方は、バトンをぜひ受け取ってください。

 

私からは特に名指しすることはありませんので、コメントに「やるよー」って書いていただくか、ご自分の中で始めてみてくださいね♪

タイトルとURLをコピーしました