賛美礼拝に参加しました

パイプオルガン 魂を輝かせる方法

 

春名恵です。

 

本日、教会の賛美礼拝(さんびれいはい)に初めて参加しました。

 

※上記写真は、前回クリスマス礼拝に参加したときのもの。同じ会館だけど今日はこれとは違う部屋でした。

 

 

教会、チャペルでの結婚式の場合でも歌を歌うと思うのですが、それ以外にも賛美歌はいろんな種類があるみたいで、今日は4曲ぐらい歌ったかな?

 

初めて聞く歌も、何となくでもみんなに合わせてたら歌えたので楽しかった♪

 

逆に、楽譜を見たら、楽譜の読み方を忘れてるので余計歌えなくなることが判明した^^;

 

また、私は歌が苦手なのですが、その理由はキーが高すぎだからということも同時に判明。

 

 

いや・・・

正確にはキーが高すぎ(いわゆる裏声になる)というのは自覚していたのですが、どのくらい高すぎなのかを自覚していませんでした。

 

それが今日分かったのです!

 

とりあえず、最初は裏声過ぎて歌いにくかった。というか、裏声過ぎて声が全然出てない。

 

そこで思い切って、自分が歌いやすい声までキーを下げていきました。

 

どんどんどんどん下げていきます。

 

え?まだ下がる?

え?どこまで下げるの??

というところまで下げていって、ようやく「ここなら歌いやすい」という場所を見つけました。

 

 

その場所とは・・・?

 

 

普段、普通にしゃべる声のままのときでした。

 

 

おい!って感じですかね^^;

自分でもびっくりしました・・・

 

たぶん、元の高いキーのところから比較すると、ものすごく低い声。

 

どのくらい低くなったかというと・・・

 

音楽の用語が分からないので、「ドレミファソラシド」=1(イチ)として説明すると、3ぐらい下がったかな?

 

つまり、

「ドレミファソラシド」↓
「ドレミファソラシド」↓
「ドレミファソラシド」↓

というふうに、3つ分は下がった感じでした。

 

裏声で歌ってたときと比べたら、声変わりしたのかと思ったほど。

 

これからは、普段、普通にしゃべる声で歌おうと気持ち新たにしたのでした^^;

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