ついにGCS認定コーチに!

 

春名恵です。

 

今日帰宅したら、銀座コーチングスクールのコーチ合格通知が届いていました。

 

ホントうれしい!

 

受ける気なかったコーチ試験

Dクラスを修了した8月末時点では、認定試験を受ける気はありませんでした。

 

でも、コーチや仲間の後押しを受けて受験することを決め、その後何度もテキストを読んだり、セッション練習を繰り返しました。

 

こんなことなら、クラス受けてるときにもっと実践積んどけばよかった!と思いました(笑)

 

セッション練習を積む

お世話になったコーチ、クラスメイトのKちゃん、Aちゃんとは、GCS大阪校で出会ってまだ半年ちょいですが、もっと前からの付き合いがある気がしてます。

 

何度も何度もセッション練習やって、いっぱいさらけ出したからね~(笑)

 

実技試験の練習も、GCS他校のRさん、Kさん、Yさん、Uさん、そして友達のMちゃん、Nちゃん、職場の上司、仲間、母と、多くの方にセッション練習相手となっていただき、ありがとうございました!

 

信頼関係があるからこその本音フィードバック

GCS仲間同士でのセッション練習は、コーチ役、クライアント役を交代しながらだったのですが、セッション後のフィードバックでは、これでいいんだと自信になったこともある反面、厳しいフィードバックにグサリときたこともあり・・・ (自分で本音のフィードバックくださいと言ってるにも関わらず^^;)

 

そんなことから、自分自身のコーチングスタイルに迷いが生じたこともありました。

 

けれども今から考えると、その一言を聞いたからこそ、コーチングって一体何?と考え直すきっかけにもなったし、私のコーチングスタイルを見直すきっかけにもなりました。

 

そして今は、それがコーチングセッションに臨む際の心構えのひとつとなっています。

 

コーチングって深いです!

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