「額に入れるまでは作品とならない」を実感!

 

春名恵です。

 

自分で作ったチラシを持参したときは、あなたは何者なのか?とか目的などを根堀り葉掘り聞かれた上に結局「ダメ」と言われたこともあったのに・・・

 

同じ場所へ今回の展示会の案内ハガキを持参すると、特に裏面(内容)を確認せずとも、その場で「いいですよ」と置いてくれることに。

 

京都市後援のワードってすごいなー!

 

デジタル書展示会の案内

 

額装とは、メイクのBefore→Afterのよう

さて、昨日、展示会の作品を額装(作品を額におさめる)してきました。

 

「家に帰るまでが遠足」とは言うけれど、「額に入れるまでは作品とならない」ことを実感!

 

言い過ぎかもしれないですが^^;

 

「こんな作品~」と思っていても、額とマットの選択によって作品の見栄えが全然違うのです!

 

まるでメイクのBefore→Afterのよう。

 

ピンクのチークのときと、オレンジのチークのときとでは見た目の印象が違うように、作品も額とマットの色やサイズによって違ってくる。

 

ということで、「この子、こんなに綺麗になって~(泣)」という感じで、なんだか感慨深いです^^

 

額に入れるとこのようになりました!

1つ目の作品

ハロウィン風の「与謝野晶子の歌」はジブリ風に。アニメに出てきそうな感じ。

 

2つ目の作品

京都のイメージカラーの「舞」&金運がアップしそうな色合いの作品は、「和」の雰囲気をかもし出してます。料亭や旅館に置いてる雰囲気かも。

 

金運がアップしそうな色合いについて

↓↓↓

印刷したときに、表面が金色に光って神々しく紙が出てびっくりしたんです。なので、春名が勝手に金運アップとイメージしてます^^

 

 

9月15日(火)からはじまる京都三条での展示会、春名も出品します!

 

タイトルとURLをコピーしました