あと三ヶ月の命なら。それでも仕事したい?(2)

 

春名恵です。

 

あと3ヶ月の命なら。それでも仕事したい?(1)はこちら

 

これまでの時代なら「何のために仕事をする?」と聞かれたとき、「生活のため」って答える人が多かったと思います。

 

でも、今は好きを仕事にする人が増えたり、副業を認める企業が出てきたり、AIに仕事を奪われる職種もあるなどで、働き方についてはこれまで以上に関心を持つ人が増えていると思います。

 

何のために働くのか?の理由も、昔は「国のため」とか「会社のため」が多かったと思いますが、今は「豊かに生きるため」とか「人のお役に立つため」という理由も増えてきている感じがします。

 

 

『働く』という言葉は、『人が労働する』という意味で使われることが多いと思いますが、実は労働せずとも働くものはあります。

 

仕組みとかシステムといわれるのがそれです。

 

日本には、国民三大義務のうち『勤労の義務』や『働かざるもの食うべからず』という言葉があるので、自分が動いて収入を得ることに価値を置いていることが多いと思います。

 

だけど、個人事業主の場合はどのような事情であれ、自分が動けなくなると回らなくなる仕事であり、収入が途絶えるという働き方。

 

だから、自分がいなくても回る仕組みを作るか持つかすることは、サラリーマンよりも必要性が高いと感じています。

 

 

先月から、人生100年時代でも持続可能な働き方というテーマでも記事を書いていますが、先の大阪北部地震、西日本豪雨による大きな災害があったことから、今日からしばらく一年前のメルマガの記事を紹介していきたいと思います。(まだ鮮度残っていると思います)

 

ちなみに、当時のメルマガ読者さんは今は別のメルマガへ移行されています。

 

必要な人に届きますように。(あえて下記の順に並べてます)

↓↓↓

No.6:あと3ヶ月の命なら。それでも仕事したい?

No.7:好きなことをするための仕事へ

No.8:2つの『文章スキル』が収益を生む

自分の考えを書けるようになるために

No.17:自分と向き合うということ

No.43:資格で一番稼げる人

No.18:自分と向き合うために書いてみよう

No.46:「月7ケタ稼げる」は、クワドラントによって意味が違う

No.41:人生の2大宿題、進んでますか?

No.19:付き合いたい人、付き合いたくない人は選んでいい

No.42:生きていく上でのお金、どう確保しますか?

No.20:お付き合いのカタチ

No.21:ブランド力は、書き続けることでついてくる

No.22:どんな仕事してるの?と聞かれてうまく答えられないなら、●●から始めよう

No.23:ワクワクする幸せな体験をプレゼントしよう

No.24:豊かさをお金に換えるパッケージ法

No.47:それはお水型ビジネス?それとも蓄積型ビジネス?

No.25:憧れの人が教えてくれる道しるべ

No.26:「好きを仕事に」は目標?それとも結果?

No.27:「これがあるからこそ私♪」をどんどん伸ばしていこう

No.28:あなたの定規、どこにある?

No.29:安くしないと売れない?

No.30:あなたが一番♪と言ってくれる人

No.31:好きを仕事に。最初に何したらいい?

No.32:自分の感情を知ることは、世の悩みを知るスタートライン

No.33:好きを仕事にするのは何のため?

No.34:能力・環境は関係なく、あなたがしたいことは何ですか?

No.35:あなたが当たり前にできて、頼まれることは何ですか?

No.36:あと三ヶ月の命なら、一つだけ絶対にやっておきたいことは何ですか?

No.11:好きなこと、どんどんしよう

No.37:お客さまは、いつか卒業する

No.38:好きを仕事にするリスクとは?

No.39:収入源、何本ありますか?

セブンポケッツを作ろう

No.44:お金はエネルギー。では、あなたの何とお金を交換する?

No.45:「予約が3ヶ月待ち」は、うらやましい?

No.48:【前編】なぜ、勧誘って思われるのか?

No.49:【中編】なぜ、勧誘って思われるのか?

No.50:【後編】なぜ、勧誘って思われるのか?

No.53:伝えること、得意ですか?

No.54:【前編】引き寄せ的に、向こうから来てくれたらいいと思いませんか?

No.55:【後編】引き寄せ的に、向こうから来てくれたらいいと思いませんか?

 

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